コセキ株式会社

コセキ株式会社は、東北地区における
医療機器、映像・音響及びIT機器、イベント映像、カメラ等の複合専門商社です。

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コセキについて / 沿革

コセキ商店が誕生してから70年余り。仙台に誕生したコセキ商店が東北各地に拠点を持つコセキ株式会社へ成長した軌跡をご紹介いたします。

1946年 昭和21年
  • カメラ、写真感材用品、 レントゲンフルムを扱う
  • 1月1日 小関昌輔の個人経営として、コセキ商店を創業
1947年 昭和22年
  • ロールフルム、乾板、印画紙を主力販売する
1948年 昭和23年
  • 資本金50万円を以て、10月15日 株式会社コセキ商店を設立
  • 小関昌輔 代表取締役社長就任
1952年 昭和27年
  • 富士写真フイルムとミノルタを主力とした各種カメラを販売
1953年 昭和28年
  • 結核予防法にもとづき、Xレイ間接フルムの需要が増し、経営拡大に貢献
1954年 昭和29年
  • 創業10周年。年商1億円達成
1956年 昭和31年
  • 福島市と盛岡市に営業所設置
1959年 昭和34年
  • 青森市に営業所設置
1960年 昭和35年
  • レントゲンフルムの販売に関し、 富士写真フイルム株式会社 特約店となる
1961年 昭和36年
  • 株式会社エルモ社の代理店となる
1962年 昭和37年
  • ソニーTRトランジスタラジオ、テープレコーダーが爆発的売れ行きをみせる
  • パコロール自動現像機、大病院に納入拡大される
1963年 昭和38年
  • 社章制定
  • 富士印画紙、カメラ店、DP店への積極販売に成功
1964年 昭和39年
  • 本社社屋(現 本社)落成
1966年 昭和41年
  • 創業20周年。年商10億円達成
1967年 昭和42年
  • 郡山市に営業所、いわき市に出張所設置
  • 本店卸部を新設
1969年 昭和44年
  • 医薬品販売業許可取得
  • 株式会社フジカラー宮城現像所を設立(資本金500万円)
1970年 昭和45年
  • 秋田市に営業所設置
1973年 昭和48年
  • 亜細亜レントゲン販売株式会社(現 アジア株式会社)と業務提携を結ぶ
1976年 昭和51年
  • 創業30周年
  • キヤノン眼底カメラを販売
1979年 昭和54年
  • 年商50億円を達成
1982年 昭和57年
  • 小関忠夫 代表取締役社長就任
1983年 昭和58年
  • 富士コンピューテッドラジオグラフィー FC-101を販売
1984年 昭和59年
  • 富士ドライケム1000を販売
1986年 昭和61年
  • 創業40周年。映像システム部にレンタル部門(現 プロモーションサービス営業部)を設置
1989年 平成元年
  • 商号を「コセキ株式会社」に変更
  • 年商100億円達成
1991年 平成3年
  • 八戸市に出張所設置
  • 株式会社日立メディコ(現 株式会社日立製作所)の代理店となる
1992年 平成4年
  • 富士写真光機株式会社(現 富士フイルムに事業統合)電子内視鏡他特約店となる
1996年 平成8年
  • 創業50周年記念式典を開催
1999年 平成11年
  • GE横河メディカルシステム株式会社(現 GEヘルスケア・ジャパン株式会社)代理店となる
2002年 平成14年
  • ISO9001:2000年版認証取得
  • 新ミッション、新ビジョン発表
2005年 平成17年
  • シンジケートローン10億円調達
2006年 平成18年
  • 創業60周年記念展示会開催
2007年 平成19年
  • プライバシーマーク認証取得
  • 私募債2億円発行
2008年 平成20年
  • 小関忠夫 代表取締役会長就任
  • 小関正剛 代表取締役社長就任
2011年 平成23年
  • アジア株式会社100%子会社化
  • 第2コセキビル取得
2014年 平成26年
  • プロモーションサービス営業部 仙台市若林区卸町に移転
  • 東京都千代田区に東京営業所開設
  • ISO9001:2008年版認証取得
2015年 平成27年
  • 中期経営計画 VISION75スタート
2016年 平成28年
  • 創業70周年記念展示会開催

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コセキ株式会社
TEL 022(272)2211 / FAX 022(272)2222
〒981-0914 宮城県仙台市青葉区堤通雨宮町2番26号

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